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2009.04/05(Sun)

care ・・・・ちょっと付け加えました・・・・  

care

仁さんがあの曲をドームで歌うんだ。
と思っただけで、体が震えてきます。

もうすぐ25歳になろうとしている仁さんが歌うcare・・・。
ソロ曲として歌うんですから、仁さんが歌いたいように歌えますよね。

オトナのオキテを観る前にcareを初めて聞いたときの気持ちを書いておきたいと思い、眠いのにのこのこ出てきました。


【More・・・】

当時20歳そこそこの、ジャニーズの赤西君が、
家族や周りの人に感謝の気持ちを語り、そして、「この曲を聴いてみんなの心のcareになればいいなと・・・」といって歌い始めたcare・・・。

SHE SAID(Mステ)とのあまりの違いに洗濯物をたたんでいた手が止まりました。
SHE SAIDで仁さんの歌声を初めて聴き、あまりの歌のうまさに仰天し、
エロカッコイイ仁さんにガッと心をつかまれたのですが、

careでは、また違った仁さんの魅力を見せつけられ、言葉を失いました。

ひとつひとつ仁さんが選んだ言葉・・・
誰かを思って書いたのかもしれない。
でも、みんなの心のcareになればと思って書いたという仁さんの気持ち。
それを思うと、
その言葉ひとつひとつがやさしくしっかりと寄り添ってくれて
胸がキュ~~~ンってなったのを覚えています。


そのステージは衝撃でした。

その美しい青年は、
白い衣装を着てステージの真ん中にたたずんでいました。
後ろを向いたときでさえ、その背中、ギターと二の腕、すべてに色気を漂わせて・・・
切なくも力強く歌う赤西仁さん。

その透き通った歌声だけでなく、
「ほどけないよに」のマイクをたたく指、
「どんな君でもだきしめるから~」の潤んだ瞳、
そして
最後の笑顔・・・・・
すべてに
へなへなにされてしまいました。

私は、あのcareのあの空間に心を動かされ、心を鷲づかみにされたのです。

そのときから、私はず~~~っと仁さんを思っています。

そう考えると、あの「ラブナチュ」の回で、ラブオアライク、ラブナチュなもの、愛のカタマリ、care PRECIOS ONE という1連の流れをプロデュースした仁さんは、優しく温かく、しっとりウェット系な仁さんの一面を魅せることに成功したのですよね。なかなかのプロデュース力だわ。ワイゾーやハルカナなどのロックテイストも効果的でした・・・。




care の思い出をたどっていくと、
仁さんの苦悩まで思い出されます。

24時間TVの仁さんの手紙で
「泣いたぶんの笑顔がまってる」と自分を励ましていると語った仁さん。
その状況を思って心が潰れたのを覚えています。



やっぱり知りたいです。
仁さんが、どんな思いで今回「care」を選んだのか・・・。



案外、「YOU、いれちゃいなよ」っていう一言で決まったかも(笑)
01:30  |  赤西仁  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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