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2009.09/12(Sat)

強力ユニット・・・・

 仁さんが、小林武史とのユニット「LANDS」で 今秋CD映画「BANDAGE」の主題歌「BANDAGE」をリリースするという喜びのニュースが入ってから、もう5日もたちました。
やっと昨日、私は、スポーツ紙を熟読。  
とにかく、仁がたくさん誉められていて、にやけまくりです。そして、何度読んでも、目頭が熱くなってしまう・・・。
大御所「小林武史」「岩井俊二」両氏、よくぞ仁さんを選んでいただきました。
それに応えて、仁さんも頑張ってまあ、ほんとに・・・・うるうる・・・・
 続きに記事を記念としてアップしてます。

Helpless Night激リピちゅうなんだけど、
歌詞がもう切なすぎて・・・・。仁が歌うから、しみるしみる。


すみません、拍手レスもお休みします。
お話したい方はメールの方で・・・・。 

【More・・・】

赤西仁が小林武史とユニットで映画主題歌 (ニチスポ)
KAT-TUN赤西仁(25)がMr.Childrenのプロデューサー小林武史(50)とユニットを組んだ。小林が監督を務め、赤西が主演する映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の主題歌を2人で担当し、今秋に発売する。すでに今月初めの都内のイベントにサプライズゲストとして登場し、観客を驚かせた。
 同映画は小林監督がミスチルをブレークさせた90年代前半の音楽シーンを題材とした青春音楽映画だ。「当時はバブルが弾けた後でも、音楽シーンが元気な時代だった。振り返るとバンドブームでいろんなジャンルが、ほぼ出尽くしたころ。そのエネルギーの秘密を、この映画で探れたら」と、メガホンを取った。
 主役には直感的に赤西を指名した。「センシティブ(敏感)な人間のようでいて、やぼなくらい肉感的でもある。はぐらかし方がうまいのに、誠実な男でもある」。小林監督のコンセプトは「ミクスチャー」。80年代中期ごろに数多いジャンルの音楽が融合したロックを表す単語で、多様性や混合性を指す。繊細さと情熱を併せ持つ主人公には、甘いマスクでいながら大柄で強い存在感も放つ、異色のジャニーズアイドル赤西がぴったりだった。「イメージしたのは、80年代後半の英国バンド、デュランデュランかな。美形で甘い歌声ながら、演奏後には僕と熱く抱擁しちゃうところとかがね」と説明した。 赤西も「自分の音楽性と異なった曲なので、小林さんに身を任せました。素晴らしいクリエーティブに刺激を受けご一緒させていただけて、光栄です」と、充実ぶりを語った。

赤西仁、劇中バンド「LANDS」でシングル発売 (スポーツ報知)
 映画「BANDAGE(バンデイジ)」(来年1月16日公開)に主演するKAT―TUNの赤西仁(25)が、劇中のバンド「LANDS(ランズ)」としてシングルを発売することになった。
 映画は1990年代のバンドブームの中で音楽に青春を懸けた若者たちの物語。赤西が「LANDS」のボーカル、ナツとして披露している主題歌「BANDAGE」をそのままCD化し、今秋発売することになった。
 今作で映画監督デビューする音楽プロデューサーの小林武史氏(50)が制作したロック曲で、2人はこのほど都内で行われた東京ガールズコレクションで同曲を披露した。赤西は「全く自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったらよいか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました」。小林監督は「大人も若い子も十分楽しんでもらえる映画になった」と自信を見せた。


KAT-TUN赤西仁、“ソロデビュー”  
 KAT-TUNの赤西仁(25)が、初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の劇中で結成したバンド「LANDS」のボーカルとして、“ソロデビュー”することが7日、分かった。
 楽曲は、映画と同タイトルの主題歌(今秋発売)。同作で映画監督を務めた音楽プロデューサー、小林武史(50)がキーボードを担当。ダンスサウンドのKAT-TUNとは違い、80年代に活躍した英バンド、デュラン・デュランを彷彿させる甘いロックサウンドで、赤西のルックスと歌声にピタリとハマる。
 赤西は、5日に都内で行われた「東京ガールズコレクション」で一足早く同曲を披露。「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初は戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました」と自信を見せた。

KAT-TUN赤西 役柄そのままソロCD(スポニチ)
 男性6人組「KAT-TUN」の赤西仁(25)がソロCDデビューする。初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)でロックバンド「LANDS(ランズ)」のボーカルを演じており、役どころのまま主題歌を歌う。
 曲名は、映画と同名の「BANDAGE」。Mr.Childrenなどのプロデュースで知られ、今回の映画ではメガホンも取った小林武史氏(50)が作詞、作曲。劇中のバンド「LANDS」の名義で年内にもリリースされる。
 赤西のソロ活動は、05年に日本テレビドラマ「ごくせん」第2シリーズに同じKAT―TUNの亀梨和也(23)らと出演。07年には同局ドラマ「有閑倶楽部」で主演したが、歌手としてはKAT―TUNを離れて活動するのは初めてとなる。
 このほど、東京・代々木体育館で行われたファッションイベント「東京ガールズコレクション」で初ライブも経験した。小林氏がギターを担当したバックバンドを率いて、ソフトな歌い出しでしっとりと聞かせたかと思うと、サビ部分ではパワフルな歌声を披露。軽快に歌い踊るKAT―TUNの時とは違う一面をアピールした
 小林氏は「(観客のほとんどが女性だったので)少しアウェーな状況での参加ではあるので、演奏中に赤西と目が合って思わず笑ってしまった」と苦笑しながら感想。赤西の歌唱については「ダイナミックな歌い方をしてくれるので、とても満足している」と話した。
 劇中では女優の柴本幸(25)らとバンドを組み、赤西はリーダー兼ボーカルのナツを演じている。「BANDAGE」以外にも小林氏作の曲が登場するが、こちらのCD化などは決まっていない。
[ 2009年09月08日   


赤西仁がロッカーデビュー 初主演映画の劇中バンドで
2009年9月8日 紙面から
 音楽プロデューサー小林武史(50)が劇映画として初メガホンを執った「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)で映画初主演を飾るKAT-TUNの赤西仁(25)が、劇中で結成するロックバンド「LANDS(ランズ)」の名義で、今秋に同映画の主題歌「BANDAGE バンデイジ」を発売することが7日、分かった。
 小林と親交が深い映画監督の岩井俊二氏が脚本を担当した同映画は、1990年代のバンドブームを背景に、メジャーデビューを控えた人気バンド「LANDS」のリーダーでボーカルの高杉ナツ(赤西)と3人の仲間たちが、衝突や葛藤(かっとう)を繰り返しながら成長していく姿を描く。
 赤西は、同映画のプロモーションの一環として、5日に東京・国立代々木体育館第一競技場で開かれたファッションイベント「東京ガールズコレクション」にシークレットゲストとして登場。同曲をプロデュースした小林もキーボード演奏を行い、約2万3000人のファンから大歓声を浴びた。
 「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったらよいか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました。今回、小林さんのすばらしい創造力に刺激を受け、ご一緒させていただけたことを、たいへん光栄に思っています」。どちらかといえば、とがったイメージのある赤西が、従順に小林の音楽を受け入れたことによって、新たな可能性を開花させた。
 一方、小林も「90年代のいちばん良かった時代のエッセンスを詰め込んだような曲。赤西がそれを見事に歌いきっている感じ。赤西は顔も美形なブリティッシュロックみたいな甘い歌い方をするし、『デュランデュラン』とかニューロマンティックというジャンルという感じですね」と細かい分析を交えて赤西を絶賛していた。
 なお、CD化される音源には、赤西以外のバンドメンバーのキャストは参加していない。


映画から誕生…赤西仁と小林武史で強力新ユニット結成< 2009年9月8日 5:10 > 日テレニュース

KAT-TUNの赤西仁(25)と音楽プロデューサーの小林武史が、ロックバンド「LANDS ランズ」として今秋、CDリリースする。楽曲は赤西主演、小林が監督を務める映画「BANDAGE バンデイジ」(2010年1月16日公開)の主題歌で、映画から強力新ユニットが誕生することに。2人は、5日に開催された「第9回東京ガールズコレクション」の小林武史ステージで初パフォーマンス。シークレットゲストの赤西が主題歌「BANDAGE バンデイジ」を初披露すると、2万3100人で埋まった会場のテンションは一気に盛り上がったという。「小林さんの素晴らしいクリエイティブに刺激を受けご一緒させて頂けたことを、たいへん光栄に思っています!」と赤西。

10:44  |  BANDAGE  |  EDIT  |  Top↑
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