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2009.11/08(Sun)

今さらながらのCINEMA★CINEMA 21

CINEMA★CINEMAの仁さん・・・どの仁もどの仁もいいですね~。

an・anの時もそうだったけど、やはり手にとって見たら、全然印象が違いました。
まず、表紙の仁のきれいな富士額にどっきーんですよ。
そして、何かしゃべりたそうな眼差し、唇、指の仁さんです。
こんなに綺麗な仁さんが、書店にずらっとあるって想像したら、くらくらしました。

ページをめくると、ひ~~~ってなった超絶美の仁さん。
ひげのない、つるつるお肌の仁さん。まつげもほくろも色っぽくて・・・。
ちょっと伏せて流した目、ふっくらした唇と仁さんの魅力をあますことなく、見開きで見せてくれてます~!ふわ~~~~っとした柔らかい写真ですよね。ずっと眺めていたい・・・。

次のページをめくると、あ、LANDSのベスト?って思ったら違ったけど、これとっても似合ってますよね。
「こんちは!」って感じでちょっと笑みを浮かべて座ってる仁。楽しそうだわ!それに、横に流した目だけの写真とその下の写真は、仁の強い意志を感じます。
次のページの写真。これも、好きだわ~~。ってどれも、好きなんだけど。ほんと、しねましねまの写真、どれもどれもいいです。
ちょっと妖艶な感じに写ってる仁。ハッと惹きつけられますよね、この写真。
そして、帽子を被って遠くを見ている仁さんの美しいこと!
澄んだ目に綺麗なまつげ。は~~うっとり!
小さい写真と次の見開きの写真。仁の自信に溢れている表情にじ~~んってなり、Vネックから見える厚い胸板にしばし目を奪われ、思わずゴクン。
で、次は映画のショット!
わ~、好きだわって思ったのが、車の窓からちょっと情けない顔を出してる仁。ゴージャスな仁。カウチン着ている仁。(あ、ナツでした。)早く映画観たいわ~~。あと、2ヶ月・・・・待ちきれない。

さ、写真の感想はこれくらいにして、次はインタビュー記事のこと。
長くなったので、たたみます・・・・

【More・・・】

インタビュー記事を読んで、まず思ったことが、仁さんが、饒舌とも思えるくらい今の自分を話してくれて嬉しいな~ということです。読み応えありました。

基本的に僕と(ナツ)は全然違う。僕はあんなに不器用じゃないし、葛藤もしない。もっとサッパリしてますよ。ふだんから、「みんなが思う赤西仁って、実際の俺とはずいぶん違うな。って感じてはいるんですけど、実際の僕はもっと普通です。・・・・・友達に無理やり自分の曲を歌わされることだってあるしね。ナツはあくまでもナツであり、自分と重ね合わせるということはなかったです。
・・・・・ナツの好きなことに対する真っすぐな思いだけは、唯一自分と似ているというか、共感できた部分ではあるかな。

・・・そうなんだ~~。仁さんは、そう思っているんだ~。ナツを演じながら、「こいつバカだなあ」って思うくらいナツは不器用なんだね。それで、自分はナツとは違うなって思ったんだね。そんなに不器用なナツ。どれだけなのかはやく見てみたいわ。それから、普通っていうこと・・・普通・・・仁さんが普通と思っていること、そうだね、普通だね。でも、だいたいのファンは仁さんが普通の感覚を大事にしているって分かってると思うんだけど。なかなかファンの思いって、伝わらないんだね~。もっとアピールしなきゃいけないのかな?
曲作りもするんですが
・・・・って自分のことを語ってる仁。・・・泣ける。
中でも「WONDER」は、生みの苦しみを味わった一曲。でも、こだわった分だけ「好き」と思える曲に仕上がったんですよね
・・・素晴らしかったですよねWONDER~。これだけの自信作なんだし、やはりCD化を切望します。

今度のソロは・・・・ロックでも・・・・この映画に出演したことが、僕の音楽性に何かしら影響を与えてるってことなんですかね
・・・・いいものはいいと受け入れる仁の柔軟性が見れて嬉しい。芝居は好きとも言ってるし・・・。嬉しい言葉のオンパレードです!!
仁さん、ほんとに、BANDAGEに出会えてよかったね。こんなに語れる場を持つことができて良かったね。
人と人、人と音楽、そういう言葉以外、言葉を超えたつながりの強さ。
目に見えないつながりを、僕自身も大切にしていきたいと思うんです。

・・・・ほんとにそう。そう思います。わたしは、縁、繋がりというものに、あまり偶然というものは感じない。必然を感じます。引き合う何かがあって繋がっていく・・・その絡み合いが自分というもののバックボーンにもなるんだよね。

いつもは、言葉足らずでとかく誤解されることが多い仁さんだけど、このインタビューでは、言いたいことを言えたのではないかなと・・・・思いました。

ラブシーンは僕の思うまま、感じたままに演じました。
・・・・ナツなんだけど、ラブシーン観たらやっぱりちょっとチクってなるかな?

撮影と撮影の合間のわずかな時間でも「インタビューやりましょう」と気遣ってくれる優しさ、本作について飾らずに語ってくれる姿は、KAT-TUNの赤西仁とはまた違った、気取らない魅力にあふれていました。
・・・ほら~~また、気遣い仁さんの優しさにキュンってなった業界の方がここにも!


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いつもありがとうございます。

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