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2010.01/03(Sun)

雑誌の感想(覚え書き)~日本映画naviまで

今日は、娘が友達の家に勉強しに行ったので、私は朝っぱらからBANDAGE関連の雑誌を読んでいます。至福の一時です。TVからは、箱根駅伝を流しながら(好きなんですよ~、箱根駅伝。出身高校とか、とっても興味あります)

さて、雑誌の感想ですが、どういう風に書いていこうかなってちょっと考えましたが、やはり発売日順に書いていくことにしました。覚え書きですから、今さら~って感じの方は、スルーして下さい。


【More・・・】

どこから書いてないかというと、な~~~んとオリ☆スタ(仁と小林さんが表紙の)からでした。でも、+actは書いておりました。

【オリ☆スタ】
僕等の音楽と友情

P31の仁と小林さんのショットが印象的でしたよね。仁が小林さんに着いて行ってるって感じで・・・。仕事仲間を超えている絆のようなものを感じました。他では、ギターを持っているショットが好きです。
単独のよりも、対談が良かったですね~。仁の言葉が足りないところを小林さんが補ってくれています。
小林さんが、仁の印象をいろんな言葉で言ってくれていますが、
太いけど、はっきり決まってない。
何色なのか、はっきりしていないのもよかった
。と。
変化を受け入れることができる大きな器とでも言う感じなんだろうか。

読み進めていくと、小林さんから、「KAT-TUNを大事にしているというのが伝わってきたよ。」と言われ、
「・・・はい。」とこれで充分ですよね!
最後の方に、仁の言葉で、
「僕はこれまでプライベートと仕事、友達と仕事仲間って分けてきたし、今も基本的にはきっぱり分けているけど。何か、小林さんとの出会いは、そういうのをこえられたっていうか、すごいよかったなって思う。」>ってあります。・・・・嬉しい。



【With】
「美しい男×未知なる才能」・・・ライターさんの言葉に感謝。
私はこのwithのドーナツ?ベーグル?を食べている仁さんのショットが好き。正確に言えば、P33の方ですけど、好きなのは。洋服も他の雑誌にはない感じで表情も理知的な印象を受けます。
仁がナツくんって言ってるんですよね。ナツくん・・・。この名前は仁がつけたもの。仁はナツくんのことを、自分とは違うと思いながら、でも、ナツくんだったらこうだろっていつも感じながら、ナツくんを演じてたんですよね。
仁は小林監督に刺激されて、映画を撮ってみたくなった。
ものを創ることは楽しいし好き。この楽しいことをずっと続けていきたいだけ。と聞いたライターさん。仁のこのような控えめな言い方は照れくさいからだろうなと感じ、仁の中には、間違いなく、未知なる才能があふれていると記してくれています。


【日本映画navi】
言いたくないセリフは無理に言わないようにしてる

ポニテ仁の表紙!これが書店で並んでいるのを見ても、オタ以外は赤西仁ってわからないんじゃないかって思いました。綺麗なお顔が全開ですよね。きりっとした目と太い眉。髪もきれいにセットしてあって・・・このショット好きです。で、P18のもいい。口がきゅっとしてて、強い意志のようなものも感じます。

仁の言葉で、
小林監督は「言いたくないセリフは言わなくていい」ってずっと言ってくれて。そんな風にいってくれる監督はこれまでで初めてでした。まあ、誰が監督でも、俺は基本、言いたくないセリフは言わないんですけど(笑)違和感があるときは、言えないんです。小林監督は後押ししてくれてる感じだったから、すごく心地よかった。

なつはLNADSというバンドがすごく大事で、他のメンバーもみんながLANDSを大事にしている。その部分を大事にした。そういう空気を大事にした。

感覚や空気を大事にした・・・ていうと、何にも考えてないようにも聞こえるが、仁は大事なことを外さない、鋭い感覚を持ってるよね。これは大事と思うことが外れてないと思うの。

・・・稀有な天性の感覚はこのまま研ぎ澄まされていくのか、それともそこに思考が加わって又違う何かへと形を変えていくのか。その答えが出るのは時間がかかりそうだ。←ライターさんの言葉

感覚、感覚って仁は言っているけど、それは、仁がうまく言葉で説明出来ないから、感覚って言ってるんだろうな~。誰だって何かをするときには、いろいろ感じながらやる。仁は、そういう作業を心地良いと感じてやりたい。理詰めで無理矢理納得するんでなくて、直感で納得する。
小林監督は、仁と自分が似ていると感じ、更に仁が伸びるにはどうしたらいいのか、それこそ感覚のレベルで感じそれを実行してくれたんだろうな~。
仁の感性を尊重する。まず、認めるというところから入ってくれたんですよね。きっと。
この雑誌でも、仁のことをニュートラルでありながら、太い存在感がある。と評価してくれています。
小林さんの思いを受け止めることができる太い精神も備えているということなんでしょう。
小林さんって、「俺の言うとおりにしろ」って上から言う感じの人じゃない。
「赤西はどう思う?」って聞いてくれて、仁が自分の思いを言ってみたり、言えないときは、感覚で演じてみたりするのをほんとに共感的な態度で受け止めてくれたんだろうな。
とかく自分の感性を大事にする人は、人の感性を認めない人が多いけど、小林さんも仁も、そういう点では、ニュートラルで紳士的で、自分の感性も大事にするけど、他人の感性も認める・・・つまり思いやりや共感的態度が備わっているステキな大人なんですよね。

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