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2010.01/03(Sun)

雑誌の感想(覚え書き)すすめる!ぴあ~FINE BOYSまで

今日は、どんどんいっちゃいます。
またまた、こんなの古い~って方はスルーでお願いします。

【More・・・】

【すすめる!ぴあ】

「共鳴する男たち」~仁と小林さんとの対談!
「あの役柄を演じるのは大変だっただろ」
「わかる。」
「ははは・・・」
小林さんの声までもリアルで聞こえてきそうな対談。こんな感じで監督から言ってもらえたら、仁も嬉しいはずだわ。

「挫折」についての仁の言葉・・・
赤西仁=挫折まみれの人生じゃないですかね。だって、あること無いこといわれちゃったりもしますから(笑)もし、そういうのを挫折と呼ぶのなら、「挫折なんて大したことないな」ぼくは折れてない。

あることないこと言われてるって。しかもそれを挫折と思うほど、中傷がすさまじかったんだ~。
いろいろ言われても気にしない。気にしないようにしている。
どんな風に見られているか気にしない(ようにしている)ってwithでも言っていました。それは、仁がいろいろなことを経験していくうちに、だんだんとそうなったんじゃないかな。そうせざるを得なかったというか・・・
本当は、仁は、結構いろいろと気にしてると思う。だって、仁は優しいから。

わたしは、挫折って、失敗の大きいのって感じがする。ちょっとやそっとじゃ希望の光が見えてこないっていうか、私はそんな感じがするんだけど、
仁は、挫折まみれの人生なのかな~?そりゃ~~順風満帆とは言えないけど・・・。
小林さんが言ってたけど、挫折や失敗を経験すると、間違いなく優しくなれるよね。ほんとに優しくなれるよね。人の痛みが分かる優しい人に・・。


小林さん曰く、仁の歌い方は耽美的と。はじめは違和感をもったが、そういものもありかなと思って、仁の歌い方に任せたそうです。
そうそう・・仁の歌い方は最近とみに耽美的だわね。ウィスパーっていうんですかねえ~。
careに関して言えば、そうでもないと思うのだけど・・・。
それで、仁はもっともっと勉強しなきゃなって思ったんですって!!他の歌い方も出来るようになりたいって思ったんですって~~~!!きゃ~~ボーカリスト仁として、精進するのね!きっと今よりもっと素敵な声が出せる人になると思う。
そして、次の文を読んだとき、ほんとに嬉しかった~。
小林さんの仕事のベースに友人関係があると言う言葉にはすっごく励まされました。それって僕の目標じゃん!と思ったんです。小林さんの言葉に励まされたし、目標にしようって。そのためには、人が集まってくる人間性が大切だから、みんなが信頼出来る男にならないとなあと思ったんです

【シネマスクエア】

これは、ショットが素晴らしいです。小松陽祐氏撮影。仁の多様な面の一つである、セクシーな面を捉えてくれています。今年のオタ年賀状にはこれを使っていらした方が多かったです。私もですけど・・。
特に好きなのが、12ページの右上の、なんとも言えない官能的な笑みを浮かべているショット~
・・・話はブレコンDVDに飛びますが、「WONDRE」にも、こんな感じで笑みを浮かべて踊ってる瞬間がありますよね。それを見た瞬間、わ~~~って、なんて言うか、ぞくぞくしました。
仁がふと見せるこういう表情がたまりませんね。ほんと、仁って多様だわ。
インタビューの内容としては、それまで出ているものと似たような感じなんですが、ここで、「普通じゃないっていう感覚がわからない」とか、「プライベートがあればこそ」とかいう発言が出ています。
このへんが、仁特有の言い回しなんだよね。
仁が持っているもの・・・美貌や才能は普通じゃないですよね。なのに、仁は普通でありたいと思うから、またその存在が愛おしいのも事実。
歌が好きダンスが好き。お芝居が好きというのは間違いないので、楽しいを追求していきたい仁としては、歌、ダンス、お芝居をやっていくでしょう。好きなことがお仕事で良かったよね。それも、こんなにファンがいて!

仕事に欲がないというのは、いい加減にするということじゃない。実は、次のARENA37℃にそのことについて、小林さんがはっきり言ってくれてます。仁は、やるからには良い物を~と思っていると。

そうそう、ここでも、表に出るのは向いてないような気がすると仁自身は言ってますが、仁は表の人です。
まぁ裏方に興味があるということ自体は良いことだから、裏方さんの気持ちも理解できる役者として、幅広く活躍できるのではないですか~?私は、それを望んでいます。

【ARENA37℃】

これは、表紙から受ける感じはあまりよくなかったのですが、本文は小林さんの仁絶賛の言葉で埋め尽くされています。
「やるからにはちゃんとやりたいと思っているところとか
この先、赤西がどう成長していくのか、僕には分からないけれど、まわりがお膳立てしたことだけをやるのではなくてね、自分発信で何か面白いことをやりたいって意識を強く感じた点です。その意識の強さは予想以上でした。」

「結局一緒に酒を飲みに行かなくても、現場の作業の中でどんどん僕の望む共犯関係になって行けたんだけどね。本気で本音を言い合って、良いものを創ろうという気持ちが合致した。」
と。

それから、映画のシーンに関してですが、他の雑誌では触れてないと思うんだけど、ラストシーンの仁が凄いらしいです。小林さんから、すごく褒められています。
「俺は赤西仁だ」って存在感を出せる人間だと思います。役と自分自身の距離感を瞬時にはかれる人というか・・・。だれかから教わったものじゃなくて、自分が無意識にやっていることかも知れませんけど。それが、相当高い次元で出来ちゃっているんですよ、赤西は。媚びないしね。KAT-TUNやってるときでも仕草や表情からも感じられるものだと思いますよ。
ひえ~~~~凄い絶賛だ~~!!!

またまた、話はブレコンDVDに飛ぶんだけど、サディラブの仁のダンス!!頭や腕を振っているのですが、それがもう、感動ものですよね。体全体でサディラブを表現してるの。あれを見たときもざわざわ~~~ってきました。なにこれ~~~~!すごい~~って感じでリピリピ~よ。

【FINE BOYS】
この雑誌の仁さんはモデルです。
皆さんは、どの仁がいいですか~?私は、表紙の仁が好きだわ。インナーが好きなの。Vネックが~~~~このインナー他の撮影のときにも着ていますね。カジュアルな仁なんだけど、上品なんだな~~。ふ~~~

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