06月≪ 2017年07月 ≫08月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031
--.--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑
2010.01/03(Sun)

BANDAGE雑誌感想(覚え書き)~「T.」と「FILX」

では、本日の第3弾いきま~~~~す。
だんだん、追いついてきたぞ!

【More・・・】

AneCanは撮影カメラを持った仁が新鮮でした。SEDAの仁はFINE BOYSと同じでしたね。

ピクトアップでは仁は「褒められて伸びるタイプ」と、本音をさらりと言っていました。これは、仁のページが1ページだったかな?で、立ち読みで済ませたのでやはり内容を忘れてる。また、読んでこよう。

それでは、通販開始まで待てずに、TOHOシネマズ直方までひなちゃんと買いに行った

【シアターカルチャーマガジン「T.」】
SMELLS LIKE ***SPIRIT
これはもう、PHOTOが素晴らしいです。Leslie Kee氏撮影。仁の魅力を存分に引き出してくれています。
初めの仁がギターを弾いているモノクロ・・・サングラスをかけて、まるでコバタケさんのよう。次のページでは、ゴージャスなセットも仁の美しさに負けてると思えるくらい、仁が美しいの~~。
仁って、どんなセットでも、自分側に引き寄せて自分の雰囲気にしてしまいますよね~。

それから、次の次のページのショット~極上です。上のほう、目を閉じているのに、髪が乱れているからか、口が少し開いているからか、無邪気にも見えるし、色っぽくも見えるし、そのときのこちらの気持ちで印象が変わるな~。下の方の写真は、あごから首のラインが色っぽい。ほくろがいいわ~~。ギターを持つ手、ハットを持つ手、どちらも綺麗です。
そして、その隣のしなやかな体の仁のショット。モノクロなのに、仁の肉体感が迫ってきます。この首筋にドキドキした方も多いでしょう?はい、わたしもです。年賀状に使わせていただきました。そして、思ったより腰が細くて、萌え~

インタビューの内容・・・先ほど初めて読みました。これまでの雑誌の内容とさほど変わらないのですが、インタビュアーの方が、仁の魅力を、誤解を受けやすい(言葉にし辛かったらはぐらかしたりするからかな)が、ひとたび打ち解けると、質問に対し本心を口にする率直さを持っているというふうに感じ取ってくれて、仁の発言にほぼ手を加えない形でインタビューを収録したのだそうです。だから、仁の応え方が目に浮かぶように書かれています。

→ナツがとっても魅力的に見えるのは、赤西君が何か手を加えたからでしょう。
「あ、ありがとうございます」(←素直~)
→この映画を見てあらためて気づくのは、赤西さんの役者としての素質だと思うんです。
「すげえ!」(←照れて、はぐらかしてる??)
「失うものはないです。ひょっとして仕事?(笑)・・」(←ユーモアたっぷりおどけた表情で言ってるのが目に浮かぶ~)

次のページは・・・読まないほうがいいかも~~。印象に残ったシーンとして、ネタバレみたいになってます。公開まで楽しみにしたいですものね。

目次を見たら、109Pからは、コバタケさんについての漫画があると・・・で、今読みました。
次の言葉が印象的。
「やっぱり天から授かったものを裏切るわけにはいかないっていうのがあってね・・・」
仁もそう思うときが来るのかな?

【FLIX】
短い言葉の奥にほの見えるのは、気持ちのいい率直さと優しさ
薄いんだけど、「T.」と同じ800円なんです。・・高い。表紙だから買いましたけど。ショットは、いつもの仁さん。肌の質感が結構そのまま出てる感じです。
インタビュアーがジョニーデップを超える勇気を感じたと仁に言ったら褒めすぎでしょっと、クールに対応。歯の浮くような褒め方をされると、仁は流すよね。

高良君が仁のことを・・・現場での赤西は「俺は大丈夫だから、いつでも」とドーンと構えていてくれた。赤西君は主役として、みんなの余裕を作ってくれたんですって~~仁!素敵だわ~~。

きいちゃんのページも興味深いです。
「このセリフはなくても」と思ったセリフを監督も「いらないね」って言った。きいちゃんが考えてるアサコと監督が考えてるアサコが一緒だという安心感を持てました。と、
コバタケさんは、仁だけでなく、他のキャストにもこういう感じで接していらしたんだな~。伊藤さんにも、「言いたくないセリフは言わなくていい」と言ってらしたそうだし、アッ君も高良さんも、絶対的な信頼を感じてたとシネスクの座談会や、この雑誌のインタビューで言ってます(高良さん)
きいちゃんのことに戻ると、彼女は、BANDAGEの撮影の前に、おばあちゃんを亡くしてて。このおばあちゃんが、お父さんよりもお母さんよりも長く一緒にいた人だそうで・・・。
きいちゃんのすごいところは、そういう精神状態のときに、アサコの人生を送ることができてよかったと言ってること。
きいちゃんも、本当に聡明な女の子で、自身のことを客観的に見ることができるんですよね。仁のことも、何かのテキストで的確に言ってたな~。「愛されて育ってきた」と。
どうして、きいちゃんがそういう風に言ったのかなって気になっていたんだけど、家族というものに対する感覚が、自分とは違うものを仁に感じたんでしょうかね~。まだ、よく分かりませんが・・・。
高良君のインタビューもあります。
ユキヤとナツとアサコは三角関係って、それって、ナツを巡ってだったの?きゃ~~~。

SWITCHは読んでません。本屋で立ち読みしてよかったら買おうと思っています。

では、一旦送信

☆ランキングに参加しています!よろしくお願いします☆
ジャニーズブログランキング

いつも応援ありがとうございます。


22:27  |  BANDAGE  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

りんごさん
あけましておめでとうございます。
今日は仁日だったみたいですね(^^)/

りんごさん感想凄いです~
あたしなんて溜まってた雑誌まとめて読んだら
内容がごちゃ混ぜ(笑)になってきました。。。

明日の仁が楽しみですね!
yun | 2010.01.03(日) 23:34 | URL | コメント編集

●yunちゃんにコメレスです。

i-265yunちゃん、コメントたくさんありがとう。コメレスこちらにまとめてさせて下さいね。
昨年はお世話になりました。今年もいろいろ楽しいことがたくさんありそうですよね!映画にソロライブと、ほんとに仁から目が離せないわ~。
雑誌の感想・・。こんなに遅くなってしまったけど、自分の覚え書きとしてアップしました。
わたしも、ごちゃ混ぜになってると思うよ(笑)
今日1日、仁のお仕事を見てたら不思議と元気が出てきたよー!
では、またね~。
りんご | 2010.01.04(月) 01:08 | URL | コメント編集

コメントを投稿する

URL
コメント
パスワード  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。